住宅宿泊事業(民泊事業)を行おうとする場合、届け出の必要があります。

また、東京都の場合、事前相談のための予約も必要となります。

届出先がどこになるのか、どのような手続が必要になるのか、

確認することも必要となります。

しばざき行政書士事務所では、民泊事業のご相談も承ります。

 

東京都情報(平成30年~)

 

空き家ワンストップ相談窓口

 

 都は、空き家発生や抑制、有効活用、適正管理に関する取組と、空き家所有者等からの相談に応じるワンストップ相談業務を実施する事業者を選定し、窓口を設置。

 

 下記の提案を行うこととなった。

 

・相談者に対し、相続、売却、賃貸、

 管理に関する情報提供や収支の試算
 (公的な利活用に関する情報を含む)
・専門家と連携・協力し提案をおこなう
・解決策提案後の相談者に対する
 フォローアップ

 

 対象相談者は、

都内に所在する空き家の所有者(空き家所有が見込まれる方・その関係者)又は都外に所在する空き家を所有する都民(空き家所有が見込まれる方及びその関係者)。

 

東京都行政書士会も事前予約制で相談窓口を設置しています。

 

参考:東京都都市整備局ホームページ

 

自動車税の障がい者減免申請

 

 新たに身体障害者手帳等の交付を受けた方、減免申請が済んでいない方を対象に、5月31日まで平成30年度分の自動車税の減免申請を受付中。

 

対象者:身体障害者手帳・精神障害者保健福祉手帳等をお持ちの方で、一定の要件を満たす場合 

 

※新たに自動車を取得した場合は、登録(取得)日から1ヶ月以内 

 

参考:東京都自動車税コールセンター

 

地域の底力発展事業助成

 

 都では、地域活動の担い手である町会や自治会主催の、地域課題を解決するための催しや活動等の支援のため、助成を行っている。

 

 補助限度額

 (対象事業によって異なります)

 単一町会・自治会:20万円

 町会・自治会の連合組織:100万円等

 

平成30年度の募集は下記のとおり。

 

※申請には事前相談が必要。各募集回の事前相談締切りまでに申請書類案を作成し、FAX又はメールでの提出が必要。

 

事前相談締切り:4月2日~5月17日午後5時 
 原本提出締切り:5月31日(木)午後5時
 事業の実施時期:7月10日以降実施事業

事前相談締切り:6月1日~8月17日午後5時 
 原本提出締切り:8月31日(金)午後5時 
 事業の実施時期:10月10日以降実施事業

 

事前相談締切り:9月3日~10月26日午後5時 
 原本提出締切り:11月9日(金)午後5時
 事業の実施時期:12月10日以降実施事業

参考:都民生活部  地域活動推進課地域活動支援担当 

土地所有者向けの、「高齢者の住まいに関する施設整備費補助制度」説明会を実施 (平成30年2月6日実施)

 認知症高齢者グループホーム・都市型軽費老人ホーム・特別養護老人ホーム・介護専用型有料老人ホームなどを運営しようとする際の補助制度や、不動産所有者と運営事業者のマッチング制度についての説明会が実施された。

 

次回は5月28日に、

グループホーム運営事業者、福祉施設運営事業者、土地・建物所有者などで東京都における整備事業、補助制度に関心のある方を対象として、

「認知症高齢者グループホーム緊急整備事業、都市型軽費老人ホーム整備事業等の補助制度説明会」

開催予定。

 

参考:東京都福祉保健局ホームページ 

 

民泊の実施運営に関するガイド

 ラインを策定

 産業労働局観光部振興課

 

 東京都のガイドラインの適用区域は23区

 と八王子市・町田市以外となります。

 23区と八王子市・町田市は、各自治体

 で届出を受付し、指導監督をおこないま

 す。

 

 安全確保措置が適切に行われているかの

 チェックや周辺住民への理解、旅行者の

 利便性向上を目的としています。

 

 また、届出の際は、予約をした上で、

 事前相談が必要となります。

 

 予約先は、産業労働局観光部振興課住宅

 宿泊事業調整担当(03-5320-4732)で、

 平日9時から17時半まで受け付けていま

 す。 

 

 

東京都情報(平成29年~)

 

東京23区内の第2期固定資産税・

 都市計画税の納期

 (納税通知書は6月に発送済)

 

 9月1日(月)~10月2日(月)

 

第1期 平成29年6月1日~6月30日
第2期 平成29年9月1日~10月2日
第3期 平成29年12月1日~

           12月27日
第4期 平成30年2月1日~2月28日

 

東京都シルバーパスの更新手続き

 

 現在使用可能なシルバーパスの使用

 期限は9月30日(土)までです。

 引き続きシルバーパスを使用希望な

 方は、9月中に更新手続きを行う

 必要があります。

 

9月は高齢者悪質商法被害防止

 キャンペーン月間

 

 悪質商法や振込詐欺など、慌てて

 いて信じてしまうこともあるかと

 思います。

 しかし、その場で即断することは

 せずに、いったん確認を!

 

 下記は、東京都消費生活総合セン

 ターのリーフレットの一部です。

   https://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/center/campaign/documents/2017_leaf1.pdf

 

バリアフリー改修工事を行うことで、

 固定資産税が減額になる場合が

 あります

 

 ただし、新築日から10年以上経過しており、工事が一定期間内に行われたこと、工事費

用の額が一戸あたり 50 万超であること、改修工事後3ヶ月以内に申告が必要であること等、様々な条件があります。

 

詳細は、東京都主税局のホームページを御覧ください!

http://www.tax.metro.tokyo.jp/shisan/info/20070727.pdf

 

 *23区外の場合は、各市町村が窓口となって

  ます。

 

★東京都情報★

 

東京都シルバーパスの更新手続期限が

 迫っています!(平成28年)

 

 東京都では、70歳以上の東京在住の方

 を対象に、東京都内のバス(利用不可の

 路線有)や都営地下鉄・都電に乗車可能

 な「東京都シルバーパス」を発行して

 います。

 

 現在ご使用中ののシルバーパスの有効

 期限は、9月30日までとなっており、

 引き続きシルバーパスを使用したい場

 合には、更新手続が必要となります。

 

 なお、所得により、シルバーパスの

 更新手続費用が違ってきますので、

 ご注意下さい。

 

 詳細は、東京都福祉保健局のホームペ

 ージを御覧ください!

http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/kourei/shakai_shien/s_pass/hakkou.html

 

 

 

★東京都情報★

 

東京都と東京都行政書士会が空き家の

 有効活用に向けて、協定を締結。

  

 平成28年6月28日に「空き家の有効活

用、適正管理等の推進に関する協定書」を、東京都と東京都行政書士会が締結しました。

 

 都内の空き家が増加し、問題化している中、行政書士も、「空き家所有者からの相談に応じる常設窓口を設置する」等、安心して住める街づくりをお手伝いいたします。

 

 下記、東京都報道発表資料のサイト

http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2016/06/20q6s200.htm

 

 また、下記、東京都行政書士会の「トピックス」にも掲載されています

http://www.tokyo-gyosei.or.jp/topics/2016/0630.html

 

 

★東京都情報★

 

高齢者の方々向けに施設等の無料公開

 と入場割引があります!

 

 既にご存じの方も多いかと思います

 が、60歳以上、65歳以上の方は、

 東京都の庭園や公園、美術館が無料で

 入場できたり、割引特典があります。

 

 60歳を過ぎても、とてもお若い方もい

 らっしゃる今日ですので、窓口では年

 齢確認の出来るものをお持ち下さい!

 

 詳細は、福祉保健局在宅支援課の

 ホームページを御覧ください。

 http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/soumu/fkhk/2016/1608/1608_03.html

 

 また、上記無料公開・入場割引は、

 9月の限られた日のみですので、

 ご注意下さい!

★練馬区情報★(平成30年~)

 

🔴介護保険料の決定通知書送付

 (平成30年度)

 

🔴平成30年度の23区内の

  固定資産税・都市計画税の納期

 

第1期 6月1日~7月2日

    (納期限:7月2日)

第2期 9月1日~10月1日

    (納期限:10月1日)

第3期 12月1日~12月27日

    (納期限:12月27日)

第4期 平成31年2月1日~

             2月28日(納期限:2月28日)

 

※納税通知書は、6月1日に発送済

 

※固定資産税とは?

 毎年1月1日現在の固定資産(土地、家

 屋、償却資産)の所有者に対し、固定資産

 の価格をもとに算定される税額を、その

 固定資産の所在する市町村(東京23区

 内の場合は、東京都)が課税する税金のこ

 と

 納税義務者は毎年1月1日現在、固定

 資産課税台帳に登録されている方。

 

🔴65歳以上の方の介護保険料改定

 

 平成30年度~32年度(第7期)の保険料の負担割合が、22%→23%へ。

 

背景には、65歳以上の高齢者人口が増加し、要介護認定者数も増加。サービス利用者が増えた結果、介護給付費も上昇したことが挙げられる。

 

  平成30年度の保険料決定通知書は6月に発送(特別区民税が確定し、介護保険の所得段階が決定するタイミング)。

 

8月からは、自己負担割合が今まで2割だった方のうち、特に所得が高い方の自己負担割合が3割に変更される。

 

参考:練馬区報 5月1日号 

 

🔴高齢者肺炎球菌予防接種の接種費用

  の一部を助成 

 (定期予防接種・任意予防接種)

 

平成30年度の定期対象者は、平成30年度中に65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳の方。

 

平成31年度からの定期対象者は65歳の方となる。

 

自己負担額は4,000円。

 

肺炎球菌は重症化することが多く、何らかのきっかけで、気管支炎、肺炎、敗血症などの重い病気を合併することも有る。

 

平成30年度の任意対象者は、接種日現在、練馬区に住民登録が有り、定期予防接種対象外の、65歳以上の方。

 

自己負担額は4,000円。

 

助成をご希望の方は、

保健予防課予防係(電話 03-5984-2484(直通)、ファクス 03-5984-1211)までご連絡を。

 

参考:練馬区ホームページ

   高齢者の予防接種

 

🔴心身障害者福祉手当の拡大

 

平成30年4月1日より、心身障害者福祉手当に精神障害者保健福祉手帳1級保持者が追加された。

 

原則、申請月分から支給されるが、手当の支給は申請しないと行われない。

 

手当額は、月額15,500円または月額10,000円であり、支給制限や所得制限あり。

 

精神障害者保健福祉手帳は、一定程度の精神障害の状態にあることを認定するものであり、重い順に1級から3級までの3等級に区分されている。

 

申請には、各自治体の窓口に申請書、診断書等を提出する必要がある。

 

手帳の提示で、ホームヘルプサービスの申請が、比較的スムーズに行えたり、公共料金の免除や割引適用が受けられたりする。

 

税金控除の対象にもなることがある。

 

手帳の有効期限は、交付日から2年経過日の属する月の末日まで。

更新には、診断書と都道府県知事の認定が必要。

 

参考:練馬区 心身障害者福祉手当ホームページ

 

🔴練馬区旅館業法施行条例・規則の

    改正

 (平成30年6月15日より施行・一部

  は平成30年3月12日の公布日より

  施行済)

 

民泊サービスの広まりによる

規制緩和と無許可営業者に対する取締り

(旅館業の無許可営業者には罰金刑有)

 

  ★旅館業(施設を設け、宿泊料を受け、

      人を宿泊させる営業)

 

 練馬区保健所生活衛生課での許可が必要。

 「旅館・ホテル営業」と「簡易宿泊営

 業」とに区分されています。

 

 ★住宅宿泊事業(人を住宅に宿泊させる

         営業)

 

 練馬区保健所生活衛生課への届出が必要。

 届出が受理されれば、年間180日を上限と

 して営業可能となります。

 ただし、用途地域が住居専用地域の場合に

 は、さらに営業期間に制限がかかります。

 賃貸人等への通知が必要など、練馬区

 独自のルールがあります。

 

🔴石神井庁舎の夜間・休日窓口に

  ついて

 

 今までは、石神井庁舎でも平日夜間や休日に、戸籍や住民票の取得などが可能でしたが、平成30年3月31日で石神井庁舎での取扱が終了となります。

 

ご確認は、練馬区のホームページにて

http://www.city.nerima.tokyo.jp/kurashi/koseki/yakandonichi.html

 

練馬区情報(平成29年~)

 

🔴児童扶養手当

 

 ひとり親家庭、または、重度障がいのあ

 る父か母のいる平成11年4月2日以降に産

 まれた児童が対象。

 

 児童数によって、月額の手当が異なりま

 す。

 

 また、手当は申請しない限り支給されませ

 ん。

 

 申請・お問い合わせ先は、練馬区の児童

 手当係

 

🔴医療制度

 

国民健康保険の限度額適用認定証

 の交付について

(現在の認定証の期限は7月31日(月)まで)

 

 上記の認定証を医療機関に提示すると、

 窓口支払いが、自己負担限度額までとなり

 ます。

 

 認定証の初めての交付には申請が必要

 です。

 

高額療養費制度の自己負担限度額

 が、8月から一部変更へ

 

 70歳以上の、住民税非課税世帯

 以外の方を対象に、金額が変わります。

 

 〈高額療養費制度〉

 月々の医療費の自己負担額に、一定の

 上限を設けるもの。所得に応じて限度額が

 異なる。

 

お問い合わせは、練馬区こくほ給付係後期高齢者資格係へ。

 

 

🔴高齢者お困りごと支援事業

 

高い位置にあって、なかなか交換が難しい電球や蛍光灯の交換、軽易な庭掃除、除草、軽易な家具や荷物の移動など、1時間以内に行うことができる作業を、年6回まで利用できます。

 

対象者:75歳以上の一人暮らしの方、

    75歳以上の世帯のみの方

(他にも条件あり)

 

利用料:1回500円

 

お申込み:練馬区シルバー人材センター

 

🔴高齢者の方の布団乾燥サービス

 

対象者:65歳以上の在宅の方、要介護度

    1~5の認定者、一人暮らし、65歳

    以上の高齢者世帯のみの方

 

内容:年間12回、業者が自宅訪問して寝具

   を受取り、消毒後、当日中に返却しま

   す。

   水洗いは当日の返却ができません。

   希望者には布団の無料貸出を行いま

   す。

 

申請場所:高齢者相談センター支所

申請方法:介護保険証または要介護認定

 

     決定通知書を持参。

 

🔴高齢者の方向け寝具クリーニング

 利用券の交付

 

対象者:65歳以上、要介護度3~5の認定者

 

内容:シーツ、毛布、タオルケット等のクリ

   ーニングができる利用券を、ひと月

   あたり2枚交付

 

協力店で利用可能です。

利用券1枚につき、自己負担額は50円。

集配希望の場合は、1回200円の自己負担が別途必要となります。

 

申請場所:高齢者相談センター支所

申請方法:介護保険証または要介護認定

     決定通知書を持参。

 

🔴 練馬区が空き家等対策計画を策定

   (平成29年2月)

 

区民から、空き家や「ごみ屋敷」への不安が

広がり、区に、所有者や居住者に対して、適正な管理をお願いしてほしいとの要望が多くなってきたそうです。

 

区では以前から、所有者や居住者に助言・指導してきましたが、今後は、より重点的な問題として、「空き家等対策計画」の策定に取り組み、今後は、この計画に基づき、「 練 馬 区 空 家 等 お よ び 不 良 居 住 建 築 物 等 の 適 正 管 理 に 関 す る 条 例(仮称)」を制定する予定とのこと。

 

下記は、練馬区の環境部環境課 まち美化推進係のホームページです。

 

「練馬区空き家等対策計画」がPDFでご覧に

なれます。

 

http://www.city.nerima.tokyo.jp/kusei/keikaku/shisaku/kankyo/akiyakeikaku.html

 

 

🔴 臨時福祉給付金の支給

 (1人につき1万5千円)

 

支給を受けるには、平成28年1月1日時点で、練馬区に住民登録をしており、平成28年度の住民税が非課税となっている、など4つの条件をすべて満たすことが必要です。

 

申請期限は平成29年9月1日(金曜)(消印有効)です。

 

詳細は、練馬区の下記ホームページを御覧いただくか、練馬区臨時給付金コールセンター 電話:0120-921-152(平日午前9時~午後5時)まで。

 

http://www.city.nerima.tokyo.jp/kurashi/jinken/rinjikyuhu/20170301.html

 

🔴 練馬区内の出張所を平成29年3月末

   で廃止。

 

   出張所で行っていた、

   住民票の交付などは、区民事務

   所、郵便局、コンビニ(要マイナ

     ンバーカード)で。

 

🔴 練馬区内のバリアフリーマップ

 (あんしんおでかけマップ)を公開

 

練馬区ホームページより:平成29年2月1日

 

高齢者、障がい者、育児中の方が、安心して外出できるよう、練馬区の公共施設のバリアフリー状況が確認できるようになりました。

 

現在のところ、パソコンやスマホなどの

機器で、閲覧可能なようです。

http://www.city.nerima.tokyo.jp/kurashi/chiikifukushi/barrier_free.html

 

練馬区情報(~平成28年)

  

🔴 練馬区の空き家等対策実態調査の

   結果を公表

 

 調査期間(平成27年5月~平成28年3月

 

空き家を放置しておくと、火事などの防災、防犯、衛生上など、地域住民の方にとって、良くない事態が起こることも考えられるため、近年、空き家に対しての対策が考えられるようになってきました。

 

練馬区でも、対策を考えるために、空き家等の実態調査を行い、その結果を公表しています。

 

下記練馬区のurlから、調査結果の概要と、全文報告も閲覧可能です。

http://www.city.nerima.tokyo.jp/kusei/tokei/oshirase/akiyajittaicyosa.html

 

🔴 練馬区の、平成28年度の区民意識

  意向調査を公表 

 

調査テーマは、下記4つです。

 1.区の施設および評価

 2.区職員の接遇

 3.区民参加と協働

 4.「みどり」について

 

調査期間:平成28年8月22日~9月9日

 

下記練馬区urlから調査内容を見ることができます。

http://www.city.nerima.tokyo.jp/kusei/tokei/kuminishiki/h28/index.html

 

※4.の「みどり」は、練馬区らしいと、個人的に感じます…。※

 

 

🔴 高齢者インフルエンザ予防接種費用

   の一部助成

 (区報平成28年9月21日号掲載)

 

 平成28年10月1日~平成29年1月31日までの期間、一部を助成するとのこと。

    対象者には9月末までに書類が発送される

 そうです。

  対象となる方の年齢が限定されていますが、65歳未満の方でも、一定の障がいが有る方も対象とされています。

  自己負担額は2,500円です。

 

下記ホームページからも詳細を見ることができます。

http://www.city.nerima.tokyo.jp/kurashi/hoken/yobo/korei_yobo/aged_person_influenz.html

 

*私は19歳の頃から毎年予防接種を受けていますが、今は3,500円ほどの費用がかかっています*

 

🔴「高齢者いきいき健康券」の交付

 

 高齢者(平成27年4月1日以前生まれの方)が、積極的に区内の施設を利用しやすくできるよう、「いきいき健康券」を、区内施設で配布しています。

 利用期間は、平成28年度分は、4月1日~翌年3月31日までで、申込ハガキでの申込が必要です。

 区内映画館の無料券、スポーツクラブの無料券、理容店・美容店の補助券、鍼灸マッサージ・指圧施術所の無料券等から1つを選択

できるそうです。

 

 お問い合わせは、練馬区高齢者いきいき

健康事業担当係(下記URL参照)まで。

http://www.city.nerima.tokyo.jp/kurashi/koreisha/ikigai/ikiikihp.html

 

 

🔴「認知症ガイドブック」の配布

 

 練馬区内の地区区民館、出張所、保健所、高齢者センター、敬老館などで、13ページほどの「認知症ガイドブック」を配布しています。

 

 認知症にも種類があること、認知症の症状、認知症の方々への接し方などが載っています。

 

 また、私も他の区や市で受講した、「認知症サポーター養成講座」についても簡単ではありますが、掲載されています。

 

 練馬区の下記ホームページからもガイドブックの内容を見ることができます。

 

 http://www.city.nerima.tokyo.jp/kurashi/koreisha/ninchisho/sien.html

 

🔴振り込め詐欺対策に「自動通話録音機」

 の貸出へ

 

 練馬区では、練馬・光が丘・石神井の各警察署、東京都と連携し、 区内在住の65歳以上の方が居住する世帯(例外あり)を対象に、

   振り込め詐欺の被害防止を目的として 「自動通話録音機」を無料貸し出ししています。

  電話がかかってくると、通話内容が録音される装置だそうです。

  機器料金は無料ですが、年間323円程度の電気代がかかるとのこと。

  申込・問い合わせ先は、下記練馬区のホームページからどうぞ。

 

 https://www.city.nerima.tokyo.jp/kurashi/bosai/oshirase/furikomesagimiharita.html

   

🔴練馬区では、紙媒体の区報だけでなく、

 電子メールでも、防災・防犯・区のイベントに関する情報などを

 毎月1日・11日・21日の月3回配信しています。

 紙媒体の区報に掲載されている内容を見ることが出来たり、緊急地震速報や週間天気予報、防犯・防火情報も配信されたりするので、便利です。

 

*私も利用しています!*

 

 詳細は下記ホームページをご覧ください。

   http://www.city.nerima.tokyo.jp/faq/koho/mail.html


【講演会情報】

 

平成30(2018)年7月27日(金)

 

「相続と遺言」について

 

 当職が講師をやらせていただきます。

クービック予約システムから予約する

〒177-0042

 

東京都練馬区下石神井4-7-16

クアルト上井草109

 

しばざき行政書士事務所

行政書士 柴﨑(崎) 理佳

 

[練馬区

 下石神井商店街振興組合加盟] 

      

〈電話〉 03-6913-3979

     9時から19時まで

 

〈ファクス〉020-4665-9169

      24時間受付

 

〈メール〉info@shibazaki.org

     24時間受付

 

日中であっても、お客様ご訪問や講演会等で、事務所を不在にしていることがございます。

事務所不在の場合には、携帯電話へ転送いたします。

 

お電話でお問い合わせいただいた際に

留守番電話になった場合、

お問い合わせの内容とお名前などのメッセージをお残しいただければ、後ほど

当職より折り返しいたします。

 

弊所を初めてご利用される方の、お電話による詳細なご相談は、言い間違いや聞き間違いを避けるため、申し訳ございませんが承っておりません。

(お問い合わせ・ご予約に関しましては随時承りますので、大歓迎です)

 

※フェイスブックをゆる~くやっています。

   

 仕事関係の事のみならず、プライベー 

 トで興味の有る事、その他気になった事等。

 (記事は、私自身の備忘録の意味もあって

 投稿しているものもあります。)
 

 もしよろしければ、覗いてみて下さい。

 

https://www.facebook.com/officesiba

※お車でお越しの場合、弊所近くにコインパーキングがございます。

上井草駅近くには、駐輪場(有料)もございます。

 

弊所の目印は、

新青梅街道「下石神井二丁目」と

記載された歩道橋・信号です。

 

新青梅街道下り車線ですと、右手に「しゃぶ葉 下石神井店」さん(旧サイゼリアさん)、

左手に「歩道橋前歯科クリニック」さんがございます。

 

信号の左手にある「歩道橋前歯科クリニック」さんを見ながら左折していただき、一方通行の道を直進、

左から3軒目の白い建物の1階にございます。

 

建物の前に、自動販売機があり、

銀色のポストが並んでいる、

白い建物となります。

建物の入口上部に「クアルト上井草」の記載があります。

 

もし道に迷われた場合には、お電話でご連絡ください。

下記は弊所QRコードです。